KONAチャレンジ特別告知

2020 KONA行きメンバーが卒業し、3名が新たにレギュラー昇格!

いつかはKONA(アイアンマン世界選手権)へ! という夢をもつ人をはじめ、多くの挑戦するトライアスリートから注目を集めている「KONAチャレンジ supported by MAKES」(以下、KONAチャレ)も、残すところあと1年。

プロジェクト2年目の昨年(2019年)、見事「2020 KONA」への出場権を獲得したレギュラーメンバー3名が、2019年シーズンをもってKONAチャレを卒業することになり、代わって、3名のフレンドメンバーが新たにレギュラーに昇格することが決まった!

プロジェクト最終年をさらに盛り上げ、「いつかはKONA!」という人のみならず、多くのチャレンジ・トライアスリートに新たな知恵や気づき、モチベーションを与えてもらうべく、新レギュラーに選ばれたのは・・・

木下貴光さん木家勝之さん横山正尭さんの3名!

木下さんは長野県在住。ほかのメンバーとともに練習する機会などは限られているものの、高いモチベーションとSNSなどを通じたKONAチャレ・マインドの発信、その人柄から合宿イベントなどではムードメーカー的な役割も果たす
その風貌と違わぬ求道者的なトレーニングライフで、ほかのメンバーらにも刺激を与えてきた木家さん。SNSなどを通じたKONAチャレ・マインドの発信という面では、木下さんと両巨頭といった印象
2019年、ケアンズで初めてフルのIMディスタンスに挑んだ横山さん(写真右から2番目)。同じくケアンズ大会に参戦したKONAチャレメンバーたちと。バイク、ランともに高い実力をもつがIMでの結果に結びつかないのが課題

昇格メンバー3名のプロフィールは、本サイトで公開しているので、彼らがどんなきっかけでトライアスロンを始め、KONA挑戦を決意するに至ったか? KONAスロット獲得を狙うターゲットレースは? など、気になった方はぜひチェックしてもらいたい。
>>>昇格メンバーのプロフィールはコチラから

そして、この3名が、なぜ、プロジェクト最終年に、新たなレギュラーメンバーとして選ばれたか?

その理由や、それぞれが抱える課題、超えていくべきテーマなど詳細は、1月26日に実施するフィードバック・ミーティングのリポートや、本サイトのインタビュー記事などでお伝えしていくので、乞うご期待。

また、2019年にKONA行きを決めた岡田健士朗さん小泉邦明さん東度久美さんの3名は、卒業生という立場で、ほかのメンバーとともに引き続き切磋琢磨して、2020年のKONA決戦に臨む。彼ら彼女らが夢の舞台KONAで、どんなレースをするかも、引き続き追いかけていくので、こちらもご注目を。

かくして新体制で勝負のラストイヤーに臨むKONAチャレメンバーたち。2019年に続き、自らが掲げた「夢」を「現実」に変えるメンバーは何名、誕生するのか?

3カ年にわたるLumina史上最大のプロジェクトは、ついに最終章へ!

トップページに戻る