MEMBER PROFILE

高橋 明実AKEMI TAKAHASHI

活動拠点
東京都
得意種目順
スイム > ラン > バイク
トレーニング
時間
12~13時間以上/週

目標

KONAスロット獲得レース

2019年9月
ironman70.3 西安
決意コメント

自分のエイジ区分が変わるタイミングで、この企画に参加できるご縁に感謝します。
課題のバイクから逃げずに向き合い、コナに辿り着きます。

KONA出場までのロードマップ

KONAフィニッシュイメージ

目標タイム
12:10:00
SWIM
1:00:00
BIKE
6:30:00
RUN
4:30:00

イメージ達成のためのトレーニングは

2019年:動作効率向上=スピード向上<70.3ターゲット>
2020年:レースで必要とされる強度で動き続けためのトレーニング<140.6ターゲット>

トレーニングをするためのライフスタイルは

【平日】
バイク/ランのポイント練習日は、早朝出勤(朝残業)し、夜の練習時間を確保
スイム練習日は、朝練習。
仕事の性質上、どうにもならないピークが3ヶ月に1回ほどある。そのときは、時間を確保しやすい朝にすべてのトレーニングをシフト。朝/単独練習なので、練習の質は落ちるが、頻度を確保し、1回1回の練習が「線」になるようにする。

【土日】
まずは、休出にならないよう調整する。休出する場合は、日曜日に設定し、土曜日のチームケンズスクール練習(3種目、終日練習)を落とさない。

どのようなコースでコナ出場権をとるか

自分は何アスリート?

プロフィール

主なレースリザルト

2019 IM 70.3 柳州
5:21:00
(エイジ2位)

2019 東京マラソン
3:13:23

2016 佐渡A  
13:27:16

本人一言コメント
この企画を知る前から、45-49歳のカテゴリに上がるタイミング(2年後)にコナの予選にチャレンジする予定でした。今はその準備として、フルマラソンのタイム向上に取り組んでます。自分のコナ出場に向けての構想と企画がマッチしているように感じ、嬉しくなって応募しました。

パフォーマンス計測

トータルパフォーマンス

KONAチャレメンバーの現在の身体能力を可視化。
グラフの面積が大きくなるほど、KONA出場の可能性が高まることが分かる。

VO2MAX

運動中に体内に摂取される酸素の
単位時間当たりの最大値。
この値が高いとより多くの酸素を
体に蓄え・供給することができる。

計測協力:sports science lab

AT値

有酸素運動から無酸素運動に変わる
運動強度の境界値で、
フルマラソンでベストタイムを出すための
適正心拍数。

計測協力:sports science lab

AT値走速度

現状の心肺機能・脚力における、
フルマラソンで自己ベストが期待できる
1kmあたりの平均ペース。

計測協力:sports science lab

20分間走

AT値(有酸素運動ができる最大心拍数)で20分間走った距離。

SOAP

体のコンディションを骨格のゆがみや
関節の可動域などをチェックし、評価した数値。
14点以上、及び各テストに1点がなければ身体機能に問題はない。

計測協力:R-Body

注・2019年4月計測分より診断基準が変わり、12点満点になりました。

800mTT

800mを全力で泳ぐタイムトライアル。

プル20分測定

トライアスロンスイムに必要なストロークの質を評価・測定。
プルブイを付けて20分泳ぎ、どのくらいの流水速度(50mのタイム換算値)で泳げたか測定する。
グラフでは20分間の平均値

計測協力: SPORTS SCIENCE LAB
計測詳細はこちら

FTP値

1時間維持できるパワー(ワット数)の最高値。

計測協力: endurelife

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