KONAチャレメンバーを支える
サポートアイテム01

脂肪を味方につけて、
KONA(ロング)仕様のカラダになる。

WINZONE × KONA Challenge

WINZONEを愛用して、ロングに強い、エネルギー効率の良いカラダづくりに取り組むKONAチャレンジメンバー永堀悟さん。日々の生活、そして、8月26日(日)に行われた木更津トライアスロンで得た、手ごたえを語る。

WINZONE エナジー✕エナジー

タブレット

レースや練習中に必要なエネルギー源を味方にするヒドロキシクエン酸を500㎎(1回6粒あたり)配合。脂肪を使いやすくするとともに、グリコーゲンの補給を促す。スティックタイプ(粉末)と比べても、コストパフォーマンスが高く、毎日続けやすいタブレットタイプ。186粒入り(約1カ月分)、2,980円(税込)

エナジージェル

ヒドロキシクエン酸を配合した世界初(※)のエナジージェル。1袋あたりエネルギー115kcal、マグネシウム50㎎を含み、レース中の補給や足つり対策に最適。パイナップル風味に加え、マスカット風味、カフェイン入りのオレンジ風味も新登場。12袋入り、3,240円(税込)
※Mintel社データベース内 2018年5月調査(日本新薬調べ)

タブレットを毎日摂って
エネルギー効率UPを実感

KONAチャレンジのメンバーとしてアイアンマン世界選手権出場を目指す永堀悟さん。以前から取り組んでいるマラソンではサブスリーの実力者で、トライアスロンも横浜のスプリントで総合1位(2015年)、ショートの九十九里で年代別1位(2014年)を獲得するなど、短距離では抜群のスピードを誇っている。

しかし、ロングは宮古島に2度出場したのみとまだ経験が浅く、未知の要素が多い。さらに、昨年はお子さんの誕生もあり、ほとんどレースに出られなかったということで、「今年はもう一度鍛え直してKONAを目指したい」と、気持ちを新たに取り組もうとしている。

そんな永堀さんが長距離仕様のカラダづくりのために活用しているのが、WINZONEシリーズだ。その中でも、脂肪を味方につけられるヒドロキシクエン酸(HCA)が含まれる「エナジー×エナジー・タブレット」は毎日摂取しているという。

猛暑の中でのきさトラで年代別4位に入った永堀さん。WINZONEをうまく活用してノートラブル、最小限の補給で済んだという

「タブレットは、日常生活のエネルギー効率を上げることを意識して毎日飲んでいます。おかげで、一喜一憂しなくてもよくなりました。今まではハードな練習の後は体重が落ちていたけど、軽めのメニューのときはまた戻ることがありました。でも、タブレットを飲むようになってからはほとんど気になりません。さらにエネルギー効率が上がり、長距離が強くなりました。バイクで100㎞くらいの練習でも、水分だけ摂っていればほとんど補給なくいけるときもあります」

通常、燃焼系サプリは運動前に摂ることが多いが、タブレットは毎日摂るのが基本だ。
「朝食時が理想的な摂取タイミングなのかもしれませんが、大事なのは毎日飲むことだと聞いたので、私の場合は忘れないように他のWINZONEサプリと一緒に夜に飲むようにしています」

同じくHCAが含まれているスティック(粉末タイプ)も、永堀さんは並行して愛用している。
「練習前は必ずスティックを1本飲みます。1日で多種目練習するときは、各種目の前に計3回飲むこともあります。練習直前に飲んでも練習中に良い体感がありますね。逆に練習しない日はスティックは飲まないです」

今回の木更津ではレース前にスティックタイプ(写真手前)を1本、ラン前にエナジージェルを1個摂った。スティックは1本にヒドロキシクエン酸500㎎を配合、水なしでも摂りやすいグレープフルーツ味。15本入り、2,980円(税込)

WINZONEで
レース当日の補給も最小限に

「パイナップル風味を飲んでるんですが、甘酸っぱくて飽きない味です。ボトルの水に溶かしたりもします。1時間~1時間半に1本飲むだけで、長距離のバイクも問題なく走れます」
先日出場した木更津トライアスロンでも、WINZONEシリーズのおかげで最小限の補給で乗り切れた。

「高温注意報で距離が短縮になったのもあるんですが、レース前にスティック1本、ラン前にエナジージェル1本で最後まで行けて、年代別4位でゴールできました。暑さはあったけど、足つりとか、エネルギー切れなどのトラブルはなし。以前のレースではジェル10本をボトルに入れたりしていたんですが、いろんなものを摂取しなくてもWINZONEだけで大丈夫とわかったのも大きかったです」

バイクではエナジージェルをバイクボトルの水に溶かして摂取することが多い

永堀さんにとって、早くも次のレースが最初のKONAスロット獲得の挑戦となる。 「10月7日のアイアンマン台湾に出ます。長い距離は、練習ではやっているけどレースは久しぶりなのでしっかり準備したい。台湾は暑そうですが、木更津が良いイメージトレーニングになったのもよかったです。本番ではWINZONEのスティックを各パート前に摂って、エナジージェルはボトルに何本か溶かして、水だけのボトルと半分ずつ用意したいと思っています。スイム、バイク、ランをトータルで考えたレース運びと栄養補給をマネージメントして、KONAを狙いにいきます!」

脂肪を味方にして使いやすい糖は温存する

WINZONE エナジー×エナジーは、エネルギーとして使われにくい脂肪を味方にして、使いやすい糖を蓄積(温存)。レース中、エネルギー切れを起こさない、エネルギー効率の良いカラダづくりをサポートしてくれる。

永堀さんの
WINZONEラインアップ活用例

プロテイン

「練習後の回復のために飲んでいます。今まで飲んできた中で、飲みやすいですね。水に溶けやすく、150ccと少ない水の量でも溶けるので、お腹にたまらなくていい。味も甘すぎず、飲みやすい。自分から毎日飲みたくなる味です。ビタミン、ミネラルなどバランス良く入っているので、たんぱく質の吸収にも良さそうですね。

練習後以外にも、栄養が足りないときは昼食でも飲んでいます。職場に持っていって、サンドイッチと一緒に摂ったりしています。飲むのが苦じゃなく、助かっています」

WINZONE PROTEIN
1食29gあたり、たんぱく質20g含有、11種類のビタミンと3種のミネラルを配合。内容量1㎏、価格2,980円(税込)

ジョイントガーディアン

「以前は年1-2回に曲げ伸ばしに違和感を感じていたのですが、今年は気にならず、練習ができているので、良いんじゃないかと。寝る前にウィンゾーンエナジー×エナジー タブレットとジョイントガーディアンを一緒に摂ることが習慣になっています。」

JOINT GUARDIAN
曲げ伸ばしのサポート成分非変性Ⅱ型コラーゲンのほか、軟骨成分プロテオグリカン、ヒアルロン酸を配合。内容量7.75g(250mg×31粒)、価格4,980円(税込)

エナジー×エナジー スティック

「以前は粉末のクエン酸を飲んでいたけど、最近は飲んでいませんでした。ヒドロキシクエン酸を含むウィンゾーン エナジー×エナジーを飲むと、効率よくエネルギーを使えていると感じます。週3~4日、2時間ぐらい朝練をするのですが、その練習前に必ず1本飲むようにしています」

エナジー×エナジー スティック
1本にヒドロキシクエン酸500㎎を配合、水なしでも摂りやすいグレープフルーツ味。内容量1本2g、15本入り、2,980円(税込)

問い合わせ:日本新薬ヘルスケア公式ショップ TEL 0120-751-348

プロフィール

永堀悟さんSatoru Nagahori

2015年に宮古島で初ロングを完走後、2016年のKONAに出場した知人にインスパイアされ自らもKONAを目指すことに。早朝を中心に、1週間に確保できる練習時間は最大17時間。神奈川県在住、34歳。家族との時間も大切にする一児の父。

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